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Exhibition&Event


地元良品JOURNEYの夏祭「スイカフェスティバル」を開催
連載企画の概要 【連載】三浦野菜の作り手を知り、魅力を伝えるデザインプロジェクト 地元良品JOURNEY三浦半島篇と鎌倉のテキスタイル研究所Casa de pañoとのコラボ企画「三浦野菜デザインプロジェクト」三浦野菜の作り手や届ける仕事に携わる人にインタビューを行い、その魅力を「もよう」で表現します。完成したデザインはテキスタイル(布)となり、地元の人にも訪れた人にも長く愛される布製の日用品に展開します。 デザインは、旅行ガイドブック「ことりっぷ」を始め、広告や絵本などのイラストレーションを手掛けるイラストレーターのスズキトモコさんが担当します。 「三浦野菜デザインプロジェクト」による、スイカのスペシャルイベントが開催されました。第一弾は三浦での「スイカ収穫体験」、そして第二弾は鎌倉のギャラリー Casa de pañoでの「スイカフェスティバル」。当日の様子をお届けします。 収穫体験で学んだ、スイカ収穫のコツ 地元の方々をはじめ、鎌倉や逗子、そして都内からも多くの参加者が、スイカ畑にお集まりくださいました。 はじめに、三浦市農協の職員さんから
2025年7月19日


【スイカフェスティバル】三浦スイカの絶品ソルベ!御成商店街「GELATERIA SANTi」の夏限定クラフトソルベ
年間100種類以上!季節のローカル食材を贅沢に使った、街のジェラート屋さん 鎌倉・御成商店街の細い路地の突き当たりに佇む「GELATERIA SANTi」。 戦後はお好み焼き屋さんとして、そして商店街の事務所として利用されていた建物をリノベーションした、ぬくもりのある外観が印象的です。御成商店街は、地元の人々の暮らしの通り道。平日には常連さんがふらりと訪れる、まさに「街のジェラート屋さん」です。 江ノ電を眺めながら味わう、季節のローカル食材を贅沢に使ったクラフトジェラートは格別の味です。 「今日はどんなジェラートがあるかな」と、訪れるたびにメニューの看板を見るのも楽しみの一つ。SANTiでは、旬の果物や野菜が持つ「一番おいしい食べごろ」を大切にしているため、メニューが固定されていません。フレーバーは年間でなんと100種類以上にも。例えば、秦野の桜、横須賀のいちご、小田原の湘南ゴールドなど、地域の特産品を取り入れ、素材を仕入れる際はできるだけ畑や農場に足を運び、生産者とのコミュニケーションを大切にしているそうです。 イタリアで出会った「地域地産」の
2025年7月12日
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