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型紙で染める花瓶づくり / Vase as Bouquet
グラフィックデザイナー&アートディレクター 加藤亜美さんによる、型染制作プロセスを体験できるワークショップを開催いたします。 日本の伝統的な型染の技法をベースに、ネパールの手漉き紙に顔彩で染めていきます。型紙は、加藤さんオリジナルデザインの「ダンデライオン」「チューリップ」「パッションフラワー」の3種類から、お好きなものをお選びいただけます。 そして、染めた紙は最終的に貼り箱の技法で花瓶へと仕立てます。平面だった模様が少しづつ形になり、にじみやゆらぎといった手仕事ならではの表情も、そのまま作品の個性として現れます。 異なる文化や素材がひとつに重なっていく過程を楽しみながら、自分だけの花器をつくる特別な時間です。 完成した花器には、季節のお花をいけてお持ち帰りいただけます。また練習の時間も設けておりますので、型染めが初めての方やお子様でも安心して楽しめるプログラムです。 |日時| 2026年6月6日(土)①10:30-12:30 ②13:30-15:30 *所要時間 約2時間 |参加費(材料費込み)| 4,200円(税込) *ワークショップ開始前・


|POPUPイベント|ローカルテキスタイルPJ ~湘南から届く、花と布の春だより~
*本イベントは玉川高島屋での開催になります。 鎌倉・湘南・三浦エリアの街の魅力や暮らしの楽しみを、日常のふとした瞬間に感じてもらいたい。そんな想いから生まれたのが、テキスタイル研究所 Casa de paño主宰の「LocalTextileProject」です。その街の人との対話を通して出会った街の魅力や地元愛を、個性豊かなクリエイター達と共に「もよう」で紡ぎ、布製のローカルプロダクトを制作しています。 今回はテキスタイルデザイナーの中澤 楓さんと、平塚の花農家を訪ねました。空へとまっすぐに伸びる、鮮やかなオレンジや淡いピンクのバラ。一重、ポンポン、スパイダー咲きと、一つひとつ表情が異なるガーベラ。その美しさの傍らには、それぞれの花の個性と対話するように、愛情を込めて育てる平塚の農家の方々の姿がありました。そんな平塚の農園風景と作り手の想いを、日々の暮らしを優しく包み込む布にのせて、お届けします。 また、4月4日(土)・5日(日)は、湘南(平塚・辻堂)のFlower Shop[ODieER]による、生花の販売とワークショップ を開催いたします。


Marché Textile
~ 春の青山で、9人の感性が彩る布マルシェ ~ 東京・青山の“クリエイター発信の場”として親しまれてきた エントランス(スパイラル 1F) にて、「Marché Textile(マルシェ テキスタイル)」 を開催します。 テキスタイル、グラフィック、イラストレーションなど、様々な分野で活躍する9名のクリエイターが集結。ハンカチや生地、ストール、バッグ、布小物など、オリジナルテキスタイルを用いたアイテムが並びます。
また連動企画では、布で壁をスタイリングするという新しい発想から生まれた、アルメタックス社の新ブランド「kabe style」のテキスタイルフレームをご紹介します。定番色に加え、春を運んでくるような優しい色合いの「サクラ」「ベビーリーフ」が本イベント限定カラーとしてラインナップ。クリエイター自身の感性で布とフレームを組み合わせた、特別なアートセットも展示販売いたします。 日々の暮らしを色鮮やかに彩る布の魅力と、アートピースとしての新たな楽しみ方をお届けします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 【kabestyleとは】...
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